注目キーワード
CATEGORY

お客様の声

  • 2024-05-06

いつまでも健康で美しい肌でいるために

美容上の「うなはだけ」とは、美しい肌を保つのに大切な条件を頭文字で表したものです。「う」は潤い、「な」は滑らかさ、「は」はハリ、「だ」は弾力、「け」は血色のことです。この5つが揃っていれば、肌はいつまでもいきいきして、やわらかく弾力があり、キメが整った健康な肌といえます。これを今だけでなく、5年後10年後も維持するできるかどうかです。

  • 2024-01-07
  • 2024-01-07

なぜ天然成分100%にこだわるのか

ぷろろ化粧品は、天然成分100%にあえて固執しています。なぜそこまでこだわるのか。それは敏感肌や酒さの肌であっても、刺激なく保湿が可能だからです。一般のオーガニック化粧品でヒリヒリして刺激になるのは、その90%に何らかの合成成分が使われているためです。皮膚科で処方される薬やドクターズコスメもケミカル成分なので刺激になります。

  • 2023-05-07
  • 2023-05-18

酒さ様皮膚炎が改善したお客様の歓びの声

皮膚科の薬を使っても改善せず悩みつづけているお客様が、ぷろろ化粧品と出会ったことでピリピリする刺激もなく保湿ができ、改善が実感できたとのお歓びの声をたくさんいただいています。酒さ様皮膚炎は、ステロイドの長期使用による副作用で生じる、とても辛い難治性の皮ふ疾患です。ぷろろ化粧品は、こうした方々のお役に立ちたいとの願いをこめて、日々の運営にあたってきました。その中からいくつかの声をご紹介し、ご参考に供したいと思います。

  • 2022-03-09
  • 2022-07-05

肌の弾力やハリ改善に役立つオーガニック植物

日々体内に発生する活性酸素は、肌にハリを与える真皮のコラーゲンやエラスチンなどの線維細胞を切り、肌の弾力やハリを失わせます。植物の抗酸化力を利用すれば活性酸素を除去でき、ハリをとり戻してシワやシミの改善に役立てることができます。その代表格に、ハーブのローズマリーがあります。ただし、オーガニック栽培されたものであることが重要です。合成成分を含んだものは、かえって肌老化を早める可能性があるからです。

  • 2021-11-30
  • 2022-07-05

アロマの種類と心身への癒し効果

アロマとは香り成分のことで、アロマテラピーとは香りによる療法をいい、ちゃんとした医療効果が認められています。アロマテラピーには植物の花や葉から抽出した天然の揮発性の高い芳香成分の精油が使用されます。香りは微粒子で、皮ふや呼吸器から体内に吸収され、自律神経に働いたり、血液に乗って各器官に運ばれて作用します。症状や改善目的に応じて精油の種類を選び、アロマバス、ディフューザーなどを使う芳香浴法、沐浴法、吸入法、フェイシャルスチーム、湿布法、トリートメント法などの方法で楽しむことができます。

  • 2019-12-19
  • 2022-07-05

お客様のよろこびのお便りから

  還暦なのに40代に見えると 『化粧水と美容液とクリームで、去年と本当に肌が違うと冬になって本当に実感しています。化粧水がなくなったので過去に使っていたものを使ったら赤みが酷くなってしまいました。やはり違いますね…。 冬場に肌を褒められる […]

  • 2019-03-27
  • 2022-07-05

酒さ様皮膚炎でも保湿ができて順調に回復中

刺激なく保湿ができて希望になった! 『トライアルセットが届き、早速使ってみました。ほとんど刺激が無く続けてみようと思います。 今まで酒さは、保湿はだめで、乾燥させた方が皮剥けして早く治ると言われていました。ぷろろさんの考え方は反対で、しっかり保湿をし […]

  • 2019-03-25
  • 2022-07-05

ぷろろ化粧品で酒さ様皮膚炎が改善した!(お礼状から)

医師に治らないといわれていたものが・・・ 「皮膚科の先生に遺伝性のものだから治らないと言われていたアゴから頬下に広がるブツブツがなくなってきました。医師に治らないと言われていたものが、ぷろろさんのスキンケアで改善してきました。遺伝性ではなく、化学成分 […]

  • 2019-02-20
  • 2019-02-20

ずっと痛くて痒かった顔が・・

『ずっと痛くて痒かった顔が随分と痛み痒みを感じなくなり、驚いています。内服も塗り薬も止めることに不安がありましたが、塗り薬が乾燥を招いていたことにも気が付き、薬も一切使用をやめました。使い始めてまだ2ヶ月にもなりませんが、肌に潤いを感じるようになって […]

  • 2019-01-16
  • 2022-07-05

肌に備わる調節機能と美容成分

人体の自動調節機能 人の体には自動調節機能があります。暑くなれば体温を上げないように汗をかき、体温を一定に保とうとします。激しい運動で酸素が不足すれば、呼吸を早くして酸素の量を増やします。身体に毒物や有害物質が入れば、嘔吐したり下痢を起こして体外に排 […]